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Messageメッセージ

「本気でゲームを作りたい」
「誰かに楽しさを提供する仕事がしたい」
そんなあなたと一緒にゲームを作りたい!

テクロスのリクルートサイトをご覧いただき、ありがとうございます。

このサイトでは次のようなことをお伝えしています。
・テクロスのこと
・ゲームを作るということ
・チームで作るということ

ここで全てをお伝えしきることは難しいですが、それでも私たちが大切にしたいことについては、繰り返しお伝えしているつもりです。

テクロスの目指す姿に共感してくれる方、
本気でゲームを作りたい方、
誰かに楽しさを提供することを仕事にしたい方、

私たちは“あなた”からのご応募をお待ちしています。

株式会社テクロス
HRBP・組織開発室長
森野 舞

Cultureカルチャー

現実を生きろ
全力で取り組もう。他者の批判をするのではなく、前向きな発言と行動を。
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  • 狭いコミュニティの中で外界をしらないカエルのようになるのは危険です。
    他者(≒他社)の批判やアラ探しではなく、そこから学べることを探したり、自分が貢献できることは何かを考え、実行しましょう。
  • 出来ない理由って次から次へと出てくるものです。
    でもそれで何かが出来るようになることは無いので、どうやったら出来るかな?を真剣に探しましょう。
    そのことについて、仲間としっかり議論を重ねましょう。お互いに対して敬意や愛情を持ち、率直を目指して残酷を避けるようにしましょう。
  • 議論を自分で引っ張らない人は大勢います。
    それはその方が楽だからです。
    ですが私たちは、迷ったらチャレンジする道を選びましょう。
    その道を選びとれる自分であるために、他者には謙虚に接しましょう。
  • 他者より自分を優先すると、どう映るでしょうか?
    私たちは自分優先の集団ではなく、Purposeに向けて常に相手を思いやる一致団結したチームを目指し続けます。
  • 与えられた環境に文句を言うのは簡単です。
    そうではなく、自ら環境を作り出しましょう。
    そのために必要なのは、まずは責任を果たすことです。
圧倒的じぶんごと
チームの問題も俺のもの。人のことを思いやれる人であろう。
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  • 情報を自分で集める習慣・意識がないと、気がつけば浦島太郎のような隔世状態になってしまいます。
    大切なのは一次情報なので、誰かに聞いた話ではなく、自分で見聞きしたことで決断できるようになりましょう。
    すべてを自分事として捉え、結果に責任を持ちましょう。
  • 仕事が振られるのを待っていたり、自分で仕事を作っていく気概がない人は積極的に仕事に取り組んでいるとは言えません。
    オーダーやタスクをこなすことも大切ですが、積極性をもって取り組みましょう。
  • レビュアーだらけで実行する人がいなければ、物事は進んでいきません。
    時には背中で引っ張っていく、そんな突破力のある一面も持っておきましょう。
  • お金は会社にとっての血液です。
    天から降ってくるわけではなく、資金調達や売上など、誰かの行動によって生み出されています。
    会社のお金を使う時には、その誰かの行動や努力を思い出して有効に使いましょう。
  • 自分のチームのことだけにフォーカスすると、大企業病(=セクショナリズム)に陥ってしまうかも知れません。
    各チームの専門性は十分尊重されるべきものですが、それでも積極的に他チームのボールも取りに行きましょう。
    しかし同時に、あなたが取りに行ったボールはもうあなただけのものでもありません。
    共にゴールを目指しましょう。
村から出よう
昨日よりも今日、今日よりも明日。
今の自分のあるがままを自己開示しよう。恐れずに変化しよう。
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  • 私たちはみんな小さな存在です。
    そんな私たちが村から出てたたかうには一人では心許ないので、誰かと歩み寄ってお互いに背中を預け合える関係性を築く必要があります。
    誰かと信頼関係を築くには誠意とリスペクトが欠かせません。
  • 褒め合わない、認め合わないギスギスした関係。
    褒めてばっかりや馴れ合いばかりのズブズブの関係。
    そのどちらに対してもNOと言いましょう。
    私たちはお互いに褒め、認め、高め合う関係を目指します。
  • 人見知りなので他人に話しかけられない、小さな声でボソボソと話してしまう… 気持ちは分かります。
    そうそれが見知らぬ他人だったらね!
    ともに働く仲間には、元気な声でしっかりとあいさつをしましょう。
  • その人に興味がないと会話って続かないですよね?
    その人と会話がないと何を考えているのか理解することって難しいですよね?
    何かを決める時に必要なのは理解すること、つまり対象への興味です。
    優柔不断に陥らないためにも、興味を持って会話しましょう。
  • 村から一歩踏み出したら、そこは公共の場所です。
    自分も含めた関係者全員が気持ちよく活動できるように、掃除や整理整頓をしっかりやりましょう。
ええんやで
チャレンジをしよう。変化し続けないと衰退する。
失敗のない安定はマンネリで、価値はない。
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  • 誰だって初めての挑戦って不安です。
    失敗したらどうしようとか、上手くいかなかったら恥ずかしいとか、いろんなネガティブな感情や想像が溢れかえってしまうかも知れません。
    でもね、人は今の自分を超えていくことでしか成長できないし、私たちそれぞれの成長がなければPurposeを成し遂げることは難しいでしょう。
    だから、失敗は成功の母なんです。
  • と言ったからには今日から早速、どんどん失敗(=チャレンジ)をしましょう。
    あなた自身もそうだし、仲間の失敗(=チャレンジ)を応援しましょう。
    誰かが失敗(=チャレンジ)をしたら褒め称え、そこからしっかり学びましょう。
  • だからと言って、何度も同じ失敗をするのは得策ではありません。
    上手くいかないルートが分かったなら、次は他のルートを検証してみましょう。
    スマホの地図だって事故や渋滞があったらリルートしますよね?あれと一緒です。
    ただしバッテリーには限りがあるので、定期的な充電(=振り返り)が大切です。
ちゃんとしよう
テクロスにおけるプロフェッショナル=他者に対して謙虚であれ。
ただし、モノづくりに対してはエゴイストであれ。ねばれ。
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  • 自分の作業だけを推進することを、私たちは仕事とはみなしません。
    それは単なる作業なのです。
    仕事とは自分の前工程の人が提出しやすく、自分の後工程の人が受け取りやすくなるように、自分の工程を準備するところから始まります。
  • スケジュールに遅れが出ると、それはつまり他の人の時間を侵害することになります。
    それでは謙虚とは言えないので、限られた納期の中で自分のEGO(=自我)を発揮することが求められます。
    必要なのは優先順位付けとその共有、力を合わせること、そして話し合いです。
  • あなたのそのEGO(=自我)は、言語化して発信しないと人には伝わりません。
    人は他人の頭の中は覗けないからです。
    あなたの頭の中にある「面白さ」を伝えるために、言葉にする能力を磨きましょう。
    本を読んだり映画を見たり、誰か他の人から発せられているメッセージを読み解こうとする努力が、能力開発の近道かも知れません。
  • 日々、他者が渾身の力を込めた作品に触れましょう。
    作品には必ずメッセージが込められています。
    作品とはゲームに限ったものではありません。
    本や芸術に限らず、駅の広告などもそうです。
    日常生活の中で心躍るものに出会い、そして学びましょう。
    その心躍る瞬間が、新たな遊びをつくる第一歩です。
ヤルキドリーマー
働くことを楽しもう。楽しませることが我々の仕事だ。
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  • あなたの夢はなんですか?
    自分の未来に対してどんなイメージを持っていますか?
    今はまだ現実との間に大きなギャップがあるかも知れませんが、大きな夢を描ける人たち(=ドリーマー)が集まって楽しく働ける、そんな会社でありたいと思います。
  • 夢を実現するためには、そこへ至るプロセスが重要です。
    具体的で明確な目的を持ち、そこから逆算されたハッキリとした目標がある人は「やりたい仕事」で溢れかえっていて、キラキラしているはずです。
    そんないい顔をした人たち(=ヤルキ)が集まって楽しく働ける、そんな会社でありたいと思います。
  • 目標をしっかり持ったヤルキある人たちが集まり、みんなで大きな夢を描いてそこに向かう時、働くってすごく楽しい状態(=ヤルキドリーマー)になっているはずです。
    そして私たちが楽しく働く結果、ユーザーに楽しんでもらえるゲームがつくれる可能性が上がるはず。
    楽しみ、楽しませることを目指して働きましょう。
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